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朝鲜人民军总参谋部发言人警告南朝鲜军方的鲁莽军事行动

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朝鮮人民軍総参謀部スポークスマンは14日、次のように発表した。

前線敵情によると、10月13日、わが軍の第5軍団前方地域で南朝鮮軍はおおよそ10余時間にわたって砲撃を強行した。

われわれは、南朝鮮軍部が前線地域で強行した挑発的行動を重大視して、強力な対応軍事行動措置を取った。

わが軍隊は、前線地域で軍事的緊張を誘発させる南朝鮮軍部の無分別な軍事活動に厳重な警告を送る。

 

朝鮮人民軍総参謀部スポークスマンは15日、次のように発表した。

10月13日に続いて14日にも午前9時45分頃、わが軍の第5軍団前方地域である南江原道鉄原郡一帯で敵の砲撃状況が捕捉された。

敵情に対処して朝鮮人民軍総参謀部は、東部および西部前線部隊が対応措置の一環として14日17時から20時まで、敵情発生地点に相応したわが軍の縦深区域で東、西海上にロケット砲の警告射撃を行うようにした。

14日午後に行われたわが軍前線部隊の対応示威射撃は、前線地域で重なる敵の故意的な挑発策動にもう一度明白な警告を送ることに目的がある。

今後も、わが軍隊は朝鮮半島の軍事的緊張を激化させる敵のいかなる挑発策動も絶対に黙過しないし、徹底して圧倒的な軍事的対応措置を取っていくであろう。

南朝鮮軍は、前線地域の軍事的緊張を誘発させる無謀な挑発行動を即時中断すべきであろう。

 

朝鮮人民軍総参謀部のスポークスマンは19日、次のように発表した。

去る10月13、14の両日に続いて、18日にも敵は軍事境界線一帯でわれわれを刺激する軍事的挑発をまたもや強行した。

敵は、18日9時55分から17時22分まで、南江原道鉄原郡の前線一帯で数十発のロケット砲弾を発射した。

前線一帯で相次いで強行される敵の軍事的挑発行為によって、朝鮮半島の情勢は引き続き悪化している。

朝鮮人民軍総参謀部は、敵の北侵戦争演習である「護国22」がヒステリックに行われている時期に強行された今回の挑発策動を特別に重大視して、再度厳重な警告を送るために18日夜、わが軍東部および西部前線部隊が強力な軍事的対応措置として東、西海上へ威嚇・警告射撃を行うようにした。

敵は、前線一帯の軍事的緊張を誘発させる無謀で刺激的な挑発行動を直ちに中断すべきであろう。

 

 

朝鮮人民軍総参謀部のスポークスマンは19日、次のように発表した。

今日、午前8時27分頃から9時40分の間に、わが軍第5軍団前方の前線一帯で敵が再び10余発のロケット砲弾を発射する軍事的挑発を強行した。

前線一帯で次々と強行される敵の軍事的挑発行為は、即時中断されなければならない。

朝鮮人民軍総参謀部は、今日午前に提起された敵情に対処してわが軍東部および西部前線部隊に今一度東・西海上に威嚇・警告射撃を行うことに関する指示を下達した。

わが軍隊は、敵軍が前線一帯での刺激的な挑発行動を即時中断することを強く警告する。

 

朝鮮人民軍総参謀部のスポークスマンは24日、次のような談話を発表した。

今日24日未明3時50分ごろ、南朝鮮かいらい海軍第2艦隊所属の護衛艦が不明船舶取り締まりを口実にして白翎島の北西20キロの海上でわが軍海上軍事境界線を2.5~5キロ侵犯し、「警告射撃」を加える海上での敵情が捕捉された。

朝鮮人民軍総参謀部は、西部前線海岸防御部隊に監視および対応態勢を徹底的に整えることに関する指示を下達し、5時15分に海上での敵情発生水域付近で10発のロケット砲弾を発射して敵の艦船を強力に駆逐するための初期対応措置を取るようにした。

わが軍隊は24日5時15分、龍淵郡一帯で射撃方位270度方向に10発の威嚇・警告射撃を加えた。

朝鮮人民軍総参謀部は、最近、地上前線での砲撃挑発と拡声器挑発に続いて、海上侵犯挑発まで強行している敵に再び、厳重に警告する。

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